全出演者が確定しました!
【本堂ステージ追加発表アーティスト】
★PARA
★石橋英子
【境内"誰そ彼"ステージ追加発表アーティスト】
★石橋英子
※各アーティストプロフィールはコチラ
関西を中心に活動を展開してきたPARAさん。彼らのアップテンポな演奏は、和と洋が融合した築地本願寺の雰囲気にぴったり合いそうです!
また、石橋英子さんはシンガーソングライター、プレイヤー、コンポーザー、そのどれでもあってどれでもないようなミュージシャン。国内外のミュージシャンとセッションやダンサーとのコラボレーションを重ね、ジャンルやフィールドを超えて漂いながら活動中の彼女が、築地本願寺の本堂にあるあのパイプオルガンで!これは、必聴です。!石橋英子さんは境内「誰そ彼」ステージにもご出演いただけますので、夜のライブに先立って、こちらもお聴きのがしのないように!境内"誰そ彼"ステージは、本願寺ライブのモデルケースとなったお寺のライブイベント『誰そ彼』プロデュースのステージで、夜の本堂ライブに先立って、朝の11時から夕方まで、間に法話を挟みながら行なわれます。ステージの前には、信州渋温泉からの出張足湯セットが置かれ、かけ流しの温泉に足を浸しながら音楽に耳を傾けるという、なんとも贅沢な趣向となっています。
出演陣も豪華です。このイベントの立ち上げから共同プロデューサーとして制作にも携わっていただいている、サワサキヨシヒロさん。毎回本堂でのDJとしてご登場いただいていますが、今回はそれに加えて久々にライブセットでご登場頂きます。無類の温泉好きが高じて温泉アンビエントワークス「Naturally Gushing」を展開する"温仙人"のこと、足湯を前にした演奏で、我々に究極の癒しをもたらせてくれる事でしょう。今回の境内「誰そ彼」ステージでは、ドイツ在住ミュージシャン"Cami Tokujiro(ex.shinto)"とのユニット「涅槃プロジェクト」でのLIVE出演となります。また、石橋英子さんは本堂がパイプオルガンでの演奏に対して、境内「誰そ彼」ステージでは電子ピアノでの演奏と、音の違いをお楽しみください。さらに久住昌之&Blue Hipさんは本堂ステージでの演奏前に、境内「誰そ彼」ステージで一足早く演奏が楽しめます。本堂ステージ、境内「誰そ彼」ステージのタイムテーブルは、決まり次第こちらのホームページ上で掲載いたしますので、もうしばらくお待ちください。
本堂ステージの入場には整理券が必要となりますが、境内「誰そ彼」ステージをはじめ境内での催しは、どなたもお楽しみいただけます。夜は時間の都合がどうしてもつかないという方、お友達を誘ってどしどし誘って遊びに来てください!
本堂ステージの入場整理券の配布は、8月6日(金)、7日(土)、8日(日)の朝のおつとめ(朝6:45~)にて先行配布を行います。ライブ当日配布は朝10時半から。各日とも均等に予定枚数を設定おりますので、ご都合いい日にお越しください。詳細はコチラで。
★お寺の音楽会 誰そ彼 オフィシャルサイト