- 2006年12月 7日
- 活動報告
2006(平成18)年12月7日夕刻、各界でこれからの活躍が期待される若手有識者を中心とした「拓心会」(沢本武世話人、岸田文雄世話人、稲見正浩世話人、会員34人)の10回目となる例会が本願寺築地別院で行われ、会員17人(代理人を含む)が出席しました。
本堂でおつとめの後、「浄土真宗と福澤諭吉」と題した慶応義塾大学教授・東京教区世田谷組妙善寺住職、寺崎修師の法話を聴聞しました。
夕食会では、沢本武世話人と石上智康総務が挨拶した後、食事をともにしながら会員同士の懇親を深めました。




